監理団体様の監理業務をサポート。技能実習の適正実施体制を強化!

監理団体様が行う監理業務をサポート

当社が日本へ派遣した技能実習生に対しては、監理団体職員の実務経験を持つ当社顧問が指揮をする日本在住スタッフが、月1回訪問をします。
実習生への日記等により、技能実習を円滑にすすめる仕組みの運用にあたって定期訪問をしますので、合わせて技能実習が適正に行われているかも可能な範囲で確認し、監理団体様へ書面で報告を致します。
これによって、監理団体様の監理業務がより適正になり、技能実習生受入れ事業の安定化が図れます。

監理団体様の最も大切な業務について

監理団体の監理業務をサポート

 監理団体様の最も大切な業務は、実習実施機関が適正な技能実習を行うよう監督・指導するのが最も大切な業務であり、義務になっております。
その監理業務を当社がサポートすることで、不正行為認定などの処分を負うリスクを最小限にするお手伝いをさせて頂きます。

当社にて技能実習生の母国語相談窓口を設けます

中国人技能実習生の母国語相談窓口

当社にて技能実習生の母国語相談窓口を設けます。
相談窓口は、電話とインターネットSNSサービスによる窓口です。これにより、技能実習生の些細な悩みによる相談は、殆ど当社にて解決できるかと思います。
相談があった場合は、監理団体様に書面で報告を致します。
実はこの、「書面で報告」というのがポイントです。
入国管理局は監理団体様が行う監理業務と実習生への保護措置として適切に行っているかどうかを見ます。その裏付ける資料として、母国語相談窓口による記録が監理団体様に残っていると、入国管理局からの評価は高くなります。

書類関係など、資料面でのサポート

中国人技能実習生の送出し機関が書類関係も完璧サポート

当社では技能実習生派遣に際して、書類面でのサポートも行います。
まず、監理団体様は職業紹介事業として技能実習生を募集し、実習実施機関様へ紹介する形となっております。それにあたり、求職票等職業紹介関係書類を確実に監理団体様に提供いたします。
また、入管への各種申請書類における中国側の資料提供はもちろんですが、普段の監理業務における書類整備に関しても、当社顧問がコンサルティングいたします。
完璧な監理業務を目指して当社がいっしょに取り組んで参ります。


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